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オーバークロック。パソコン自作をされない方には聞き慣れない言葉かもしれません。
これは、パソコンの処理能力の中核となるCPUを、定格の性能よりも電圧やクロック数を上げて
通常よりも高性能化させることを指します。



当然ながら、単純に電圧などを上げればCPUが高性能になる、という訳ではありません。
発熱が増すCPUを安定動作させるために、マザーボードやCPUクーラーなどの他のPCパーツの選定や
CPU自体のオーバークロック適正の個体差の選別、そして設定値を詰めていく技術や経験が必要です。
もちろん、オーバークロックでCPUが故障した際は自己責任。
しかしそれでも、より高性能なパソコンを作る為、またCPUの限界に挑戦する記録を塗り替えるために
オーバークロックに挑む人達 ――オーバークロッカー が研究を続けている世界です。



オーバークロックには、大きく2種類があります。
まずは「極冷OC」
競技として行われるOCです。記録会のその時のためだけに、CPU性能の高いスコアを実現するために
液体窒素なども使う極限の世界です。世界中に多くの競技者がいる知る人ぞ知る競技です。

そしてもうひとつは「常用OC」
文字通り、常日頃使うパソコンをOCして高性能化します。極冷OCとは真逆に、性能だけでなく
安定性もあわせて求められるOCです。パソコンを高性能化できるのは魅力ですが、自己責任のため
パソコン自作が趣味の方が、無理のない範囲で楽しんでいるOCと言えます。



高性能ですがリスクのあるOCと、常に高い安定性で安心で使えるパソコン。
「常用OC」は矛盾しているため、これまでOC化されたパソコンが製品化されるのは稀でした。

しかし、現在の極冷OC世界で一線の競技者であるひとりのオーバークロッカーが
「常用OCで安定して使うことができる高性能パソコン」の開発に名乗りをあげました。

そのオーバークロッカーが「清水 貴裕」
そして送り出された映像編集向け常用OCパソコンが「E-GEAR」です。



そこで選ばれたのが「映像編集」
映像業界は4K素材の運用がさらに進み、編集作業でのPC処理はますます重くなると予想されます。
そして長時間の編集作業やエンコードなど、少しでも軽く・少しでも速く、が求められる現場です。

OCによる高性能映像編集向けPC ――それが「E-GEAR」です。

2017年最新のCPUを最速でOC化。i7-7700K 全コア5.0GHz駆動を実現。
OCパソコンの新スタンダード「E-GEAR Revo 5G」

i7-6950X 10コア20スレッドを4.2GHz駆動。高速NVMe SSDを搭載。
4K編集環境を実現する「E-GEAR Revo 4K」

持ち運びできる編集PCという要望に応えて開発。
小型ケースに i7-7700K 全コア4.8GHz駆動を搭載した「E-GEAR OC CUBE」

もちろん映像編集のほかにも、3DモデリングやCADなどにもお役に立ちます。
ツクモ初のOCパソコン E-GEAR の3モデルを、ぜひご確認ください――




最終更新日:2017年03月28日 13時25分
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